ボディーコーティング

お客様のおクルマの輝き・水ハジキ・ラクな洗車のお手伝いをさせていただきます!

日頃のメンテナンスをどのようにされるかで
オススメのコーティングメニューが変わっていきます!

コクピットF-1では、いくつかのコースがございます。
まずは、おクルマをお見せいただくところから始まり、普段のメンテナスを
洗車機を使わず手洗いをこまめにする。
洗車はするが、ワックスがけは全くしない。など

どのような形でメンテナンスをされるかは、お客様によって様々です。
私たちは、それらを踏まえてお客様にぴったりなコースをご提案いたします。

\推奨施工​サイクル 約5年/

\推奨施工​サイクル 約3年/

01

コーティングとは、クルマを守る“バリア”です

ボディコーティングは様々な汚れや刺激からクルマの塗装を守るバリア(犠牲膜)です。
さらに、スベスベ感と水弾きを向上させ、汚れをつきにくく、取りやすくする効果を発揮。
日々の洗車やお手入れを快適・スピーディなものに変えてくれます。

02

“バリア”の意味をわかりやすく解説!

コーティング施工車の場合、汚れや浅い傷がついても、
ダメージを受けるのは“バリア”であるコーティング。
塗装面本体はキレイな状態を保つことができるのです。

“バリア”とは、本体の代わりにダメージを受けて、
塗り直したり、張り替えたりできる“保護膜”のこと。
日焼け止め、スマホの保護シートなどが身近な例です。

03

実感!コーティングの魅力!

平滑性=スベスベ感を向上させ、
輝きもUP!汚れもツルリと受け流して
固着を防ぐから、簡単な洗車だけで
キレイをキープできます。

水を弾いてよせつけないことこそ、
ボディコーティングの力。
サビや汚れの原因となる水分から
ボディを守ります。

「汚れにくい」ということは、
「洗いやすい」ということ。
洗車にかかる手間が軽減できるのも
コーティングの大きな魅力です。

04

クルマの塗装にダメージをあたえるもの

クルマは屋根付きのガレージで保管しない限りは、
ほぼ1 年中・24 時間、過酷な屋外環境にさらされます。
つまり、しっかり守って、ケアしてあげなければ、
キズや汚れがつき放題になってしまうということ。
そこで大きな力を発揮するのが、「コーティング+適度な洗車」なのです。

コーティングの基礎知識

ダメージ・ゾーンにご用心!

ボンネットやルーフなど、上向きで面積の広い部分は雨や紫外線の影響を受けやすい「ダメージ・ゾーン」。

黒いクルマは汚れやすい?

黒などの濃い色のクルマは、小キズや拭きあとが目立やすくなります。

雨ジミはスピード勝負!

夏は雨ジミ注意報発令の季節。
雨ジミを見つけたら専用クリーナーで早期発見・処置。

洗車はタイミングが命!

光沢や水ハジキが弱くなったらすぐ洗車を。
汚れをためないことが長持ちさせる秘訣です。

キズ=消す× → 整える○

クルマのキズは整えて目立たなくさせることが可能です。

\推奨施工​サイクル 約5年/

\推奨施工​サイクル 約3年/

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